NEWS / EXHIBITION
MoN Takanawa: The Museum of Narrativesの開館記念特別公演として「MANGALOGUE:火の鳥」開催決定。マンガを“浴びる”新しいライブ体験とは?
3月28日に開館するMoN Takanawa: The Museum of Narrativesの開館記念特別公演として、新たなマンガ体験を提示するライブパフォーマンス「MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥」が開催される。
2026.2.9
NEWS / EXHIBITION
「前橋国際芸術祭2026」が参加アーティスト/プロジェクトの第一弾を発表。蜷川実花 with EiM、渋谷慶一郎らが参加
群馬県前橋市で開催される新たなアートの祭典「前橋国際芸術祭2026」。その参加アーティストとプロジェクトの第一弾が発表された。
2026.2.9
NEWS / MARKET
神戸でホテル型アートフェア「KOBE ART MARCHÉ 2026」が開催。新設された公募展も
兵庫・神戸にある神戸メリケンパークオリエンタルホテルで、ホテル型アートフェア「KOBE ART MARCHÉ 2026」が開催される。会期は5月22日〜24日。
2026.2.9
PREMIUM
INTERVIEW
独占インタビュー:SANAAが描く「新ロスコ・ルーム」。「建築の中の建築」に立ち現れる、都市の静寂と瞑想の場
2030年、東京・六本木の国際文化会館敷地内に、DICと国際文化会館が共同運営する新施設(新西館)が誕生する。千葉・佐倉の地で多くの人々に愛されてきたマーク・ロスコの「シーグラム壁画」のための空間は、いかにして都市の中で再構築されるのか 。設計を担う建築家ユニット・SANAA(妹島和世、西沢立衛)に、その設計思想と展望を聞いた。
2026.2.8
PREMIUM
INTERVIEW
A.A.Murakamiインタビュー:儚さとテクノロジーのあいだで立ち上がる体験
建築とファインアートのバックグラウンドを持つ村上あずさとアレキサンダー・グローヴスによるアーティスト・デュオ、A.A.Murakami。森美術館「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」(3月29日まで)では、霧を内包したしゃぼん玉が水面を跳ね、やがて弾けて霧散するインスタレーション《水中の月》(2025)を発表している。Studio Swineとしての素材リサーチと並行しながら、「エフェメラル・テック(儚いテクノロジー)」を掲げて体験としての空間をつくり続けてきた二人に、新作の背景やテクノロジーとの向き合い方、そして霧というモチーフに込めた思考について、美術家・美術批評家の石川卓磨が話を聞いた。
2026.2.8
PREMIUM
INTERVIEW

2030年、東京・六本木の国際文化会館敷地内に、DICと国際文化会館が共同運営する新施設(新西館)が誕生する。千葉・佐倉の地で多くの人々に愛されてきたマーク・ロスコの「シーグラム壁画」のための空間は、いかにして都市の中で再構築されるのか 。設計を担う建築家ユニット・SANAA(妹島和世、西沢立衛)に、その設計思想と展望を聞いた。

2026.2.8
PREMIUM
INTERVIEW

建築とファインアートのバックグラウンドを持つ村上あずさとアレキサンダー・グローヴスによるアーティスト・デュオ、A.A.Murakami。森美術館「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」(3月29日まで)では、霧を内包したしゃぼん玉が水面を跳ね、やがて弾けて霧散するインスタレーション《水中の月》(2025)を発表している。Studio Swineとしての素材リサーチと並行しながら、「エフェメラル・テック(儚いテクノロジー)」を掲げて体験としての空間をつくり続けてきた二人に、新作の背景やテクノロジーとの向き合い方、そして霧というモチーフに込めた思考について、美術家・美術批評家の石川卓磨が話を聞いた。

2026.2.8
PREMIUM
INTERVIEW

ロザンゼルスを拠点に身体とその行為の痕跡をとどめるような表現を行う廣直高。参加中の「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」(森美術館、3月29日まで)では、キャンバス、木製パネル、そして自身の身体をキャスティングしたブロンズ彫刻の新作を発表している。いずれも身体を支持体に巻き込み、視界を極端に制限した状態で描く、彼独自のプロセスから生まれた作品群について、制作の背景や、映像から絵画・彫刻へと展開してきた思考の軌跡から紐解いていく。美術家・美術批評家の石川卓磨が話を聞いた。

2026.2.3
PREMIUM
INSIGHT

2026年2月に開幕する展覧会のなかから、とくに注目したいものを編集部がピックアップしてお届けする。

2026.2.1
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