EXHIBITIONS
ギンザ・グラフィック・ギャラリー第414回企画展
井口皓太 モーショングラフィックス
ギンザ・グラフィック・ギャラリーで、ギンザ・グラフィック・ギャラリー第414回企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」が開催される。
井口皓太は、映像デザイナー、クリエイティブディレクターであり、クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像まで展開している。2020年には五輪史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。ニューヨークと東京を拠点に活動し、東京TDC賞やニューヨークADC賞などの受賞歴を持つ。
本展では、平面のグラフィックに時間と空間を加える試みに着目する。1階会場では石井伶、三重野龍、佐々木拓/金井あきをゲストに迎え、幾何図形、文字、紙といった要素を起点に平面から立体、モーショングラフィックスへとつながる新作3点を発表。地下会場では井口皓太とCEKAIの代表的な仕事を展示し、体験・没入型の視覚コミュニケーションを紹介する。
井口皓太は、映像デザイナー、クリエイティブディレクターであり、クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像まで展開している。2020年には五輪史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。ニューヨークと東京を拠点に活動し、東京TDC賞やニューヨークADC賞などの受賞歴を持つ。
本展では、平面のグラフィックに時間と空間を加える試みに着目する。1階会場では石井伶、三重野龍、佐々木拓/金井あきをゲストに迎え、幾何図形、文字、紙といった要素を起点に平面から立体、モーショングラフィックスへとつながる新作3点を発表。地下会場では井口皓太とCEKAIの代表的な仕事を展示し、体験・没入型の視覚コミュニケーションを紹介する。

