
コロナ禍の「ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展」が持つ意義とは何か? 3人の日本人キュレーターが語る
新型コロナウイルスの影響で当初の会期から1年遅れでスタートした「ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展」。「How will we live together?」を全体テーマとして掲げる今回は、日本館だけでなくUAE館、シンガポール館にも日本人キュレーターが参加している。日本館キュレーター・門脇耕三、UAE館キュレーター・寺本健一、そしてシンガポール館キュレーター・宮内智久が、コロナ禍におけるヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の意義を語り合った。


















