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武田砂鉄とナカムラクニオが語る、資生堂ギャラリー100年の歴史とこれから(前編)

東京・銀座の資生堂ギャラリーで現在開催中のギャラリー開廊100周年記念展「それを超えて美に参与する 福原信三の美学 Shinzo Fukuhara / ASSEMBLE, THE EUGENE Studio」。この関連企画として11月22日、同ギャラリーで荻窪のブックカフェ「6次元」主宰のナカムラクニオとライターの武田砂鉄、そして同ギャラリー学芸員の伊藤賢一朗によるトークイベント「福原信三の場づくりから考える、21世紀型サロン」が開催された。その様子を、前後編でお届けする。

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有田の伝統とフランスの人間国宝が出会う。佐賀県で芸術祭「ワザノワ会議」がスタート(前編)

ともに「人間国宝」という制度を持つフランスと日本。やきものの「有田焼」で知られる佐賀県で、同県を拠点とする若手作家とフランス人間国宝の展示や各種イベントを行う芸術祭「有田とフランス人間国宝 『ワザノワ会議』」 が11月18日にスタート。その様子を前後編でお届けする。前編ではオープニングセレモニー、内覧会、レセプションが行われた開幕前日の様子を紹介する。

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有田の伝統とフランスの人間国宝が出会う。佐賀県で芸術祭「ワザノワ会議」がスタート(後編)

ともに「人間国宝」という制度を持つフランスと日本。やきものの「有田焼」で知られる佐賀県で、同県を拠点とする若手作家とフランス人間国宝の展示や各種イベントを行う芸術祭「有田とフランス人間国宝 『ワザノワ会議』」 が11月18日にスタート。レポート後編では、ふたつのワークショップ、トークが行われた初日の様子をお届けする。

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「ミニマリズム」とは何か? シンガポールで開幕した東南アジア初の展覧会を振り返る(後編)

東南アジア地域初のミニマリズム展「ミニマリズム - 空間、光、そしてオブジェ」が、11月16日よりシンガポールを代表する2つの美術館、ナショナル・ギャラリー・シンガポールとアートサイエンス・ミュージアムでスタートした。ミニマリズムの解釈を拡大させる本展の、各会場の見どころを、前後編で紹介する。後編はアートサイエンス・ミュージアム。

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「ミニマリズム」とは何か? シンガポールで開幕した東南アジア初の展覧会を振り返る(前編)

東南アジア地域初のミニマリズム展「ミニマリズム - 空間、光、そしてオブジェ」が、11月16日よりシンガポールを代表する2つの美術館、ナショナル・ギャラリー・シンガポールとアートサイエンス・ミュージアムでスタートした。ミニマリズムの解釈を拡大させる本展の、各会場の見どころを、前後編で紹介する。前編はナショナル・ギャラリー・シンガポール。

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ヤマハ発動機×ヤマハ モビリティと音楽の融合。“ヤマハらしさ”を体現するものづくりとは?

「感動創造企業」を標榜し、陸・海・空すべてのフィールドで活躍するモビリティを世界180ヶ国以上で展開するヤマハ発動機。近年は同一ブランドを共有する楽器のヤマハとの共同プロジェクトにも積極的に取り組み、ものづくりの新たな可能性に挑んでいる。そのなかから直近の活動を紹介しよう。

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クイックオバケら参加の「ニュウ・ムンク展」と「FRAMED*GALLERY」がコラボ。デジタルアートをオンラインで購入しよう

ムンクの世界観に共鳴した現代のクリエイターたちによる展覧会「ニュウ・ムンク展」と、オンライン・アートギャラリー・サービス「FRAMED*GALLERY」がコラボレーションし、デジタル・デバイス「FRAMED*」のための作品販売をスタートさせた。

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コーヒーを片手に「21世紀型サロン」を語る。ナカムラクニオと武田砂鉄によるトークイベントが資生堂ギャラリーで開催

東京・銀座の資生堂ギャラリーで現在開催中の「それを超えて美に参与する 福原信三の美学 Shinzo Fukuhara / ASSEMBLE, THE EUGENEStudio」展(1期:10月19日~12月26日、2期:2019年1月16日~3月17日)。この関連企画として、ナカムラクニオと武田砂鉄によるトークイベント「福原信三の場づくりから考える、21世紀型サロン」が11月22日に開催される。

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スウェーデンをめぐる夏。写真家の田附勝がボルボ スタジオ 青山で「スウェーデン/Sverige」を開催

美術手帖とVOLVOのコラボ—レションプロジェクト「美術手帖 ✕ VOLVO ART PROJECT」。この第8弾では、写真家・田附勝による展覧会「スウェーデン/Sverige」を開催。田附がボルボ発祥の国、スウェーデンをめぐる旅をとらえた写真を展示する。会期は12月8日〜16日(前期、後期で展示入れ替えあり)。

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規模拡大で注目のアートフェア「ウェストバンド・アート&デザイン」が上海で開幕。気になる見どころは? (後編)

中国本土最大級のアートフェアとして、年々存在感を増すアートフェア「ウェストバンド・アート&デザイン」。その5回目が11月7日に開幕した。43の国と地域から115のギャラリーが参加した今回の見どころを、前後編でお届けする。後編はホールNとパブリック・アートプログラム、そして周辺のギャラリー情報を紹介。

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クリエイターとペイントソフトが出会ったら? さいあくななちゃん、山科ティナらが「openCanvas」を使った作品づくりに挑戦

PGNが開発した、Windows専用のペイントソフトウェア「openCanvas(オープンキャンバス)」。このソフトを使って、さいあくななちゃんら5名のクリエイターが作品を制作する。制作の模様や成果物は、openCanvasの特設サイト「クリエイティブ・インスパイア」にて、11月8日より順次公開される。

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スウェーデンの豊かな自然、神話との共鳴。淺井裕介がボルボ スタジオ 青山で「moving and transportation」を開催

美術手帖とVOLVOのコラボ—レションプロジェクト「美術手帖 ✕ VOLVO ART PROJECT」。この第7弾では、水や土などの素材を用いて動植物などを描くことで、物語世界を現出させる淺井裕介が登場する。淺井がスウェーデンで滞在制作した作品を展示する企画「moving and transportation」の会期は、11月18日〜27日。

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約5万人が来場。9月に開催された「第86回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2018 第4回LIFE×DESIGN」の内容をチェック

今年9月4日から4日間にわたり開催された、「第86回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2018」。そのなかでも230社による、暮らしをデザインする商品にフォーカスした「LIFE×DESIGN」には、約5万人が来場。その内容を紹介する。

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有田焼とフランスの人間国宝、技と情熱が交わる。佐賀県で11月に「ワザノワ会議」 が初開催

ともに伝統文化の遺産を尊び、技術の維持継承のために「人間国宝」という制度を持つフランスと日本。やきものの「有田焼」で知られる佐賀県で、同県を拠点とする若手作家とフランス人間国宝の展示や各種イベントを行う芸術祭「有田とフランス人間国宝 『ワザノワ会議』」 が開催される。会期は11月18日〜25日。

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