
瞬間に気づくことを再考。 渡辺英司の「瞬き」展が ケンジタキギャラリーで開催
彫刻やインスタレーション作品を数多く手がける渡辺英司の新作個展「瞬き」が、ケンジタキギャラリー(東京・初台)で3月18日より開催される。

彫刻やインスタレーション作品を数多く手がける渡辺英司の新作個展「瞬き」が、ケンジタキギャラリー(東京・初台)で3月18日より開催される。

3月18日より東京藝術大学大学美術館陳列館(上野)にて、「Seize the Uncertain Day─ふたしかなその日」展が開催される。同校でキュレーションを学ぶ学生たちが企画する展覧会。

埼玉県さいたま市浦和区で美術と街巡りを掛け合わせた新たな試み「美術と街巡り・浦和」が3月15日より開催される。浦和の16会場で繰り広げられる生活圏型イベント、その狙いとは?

東京・広尾のカイカイキキギャラリーにて、村上隆キュレーションによる「陶芸・彫刻を考えるきっかけ:1<信楽に撒かれた種>」展が、4月4日より開催される。

自然風景をモチーフとした写真を制作するアメリカの写真家、テリ・ワイフェンバックの世界初となる美術館での大規模個展「The May Sun」が、IZU PHOTO MUSEUM(静岡・長泉町)にて4月9日より開催される。

ミニマルながら表現豊かな作品を制作するブラジル出身のアーティスト、パウロ・モンテイロの日本初個展「The outside of distance」が、3月18日より小山登美夫ギャラリー(六本木)とMISAKO & ROSEN(南大塚)にて同時開催される。

公益財団法人クマ財団が、次代を担う学生クリエイターの活動を支援・育成することを目的とした「クリエイター奨学金」の第1期生のエントリーを受付けている。

4月20日に銀座に開業する「GINZA SIX」で展開されるパブリックアートの詳細が明らかになった。草間彌生、チームラボ、大巻伸嗣など、世界的な現代アーティストの作品と商業空間がコラボレーションする。

六本木のタカ・イシイギャラリーにて、五木田智央(ごきた・ともお)による新作個展「Holy Cow」が開催される。会期は3月18日〜4月15日。

広島出身の作家、殿敷侃(とのしき・ただし)の活動を振り返る「殿敷侃:逆流の生まれるところ」が、3月18日より広島市現代美術館で開催される。

ファッション・フォトで知られる写真家、レスリー・キーの写真展「MODE / MUSE (モード・アンド・ミューズ)」が、3月9日より東京・池袋のパルコミュージアムで開催される。

立体作品と映像作品を用いた作品を手がける、1990生まれの玉山拓郎の個展「Pole Ball’s Landing Life」が、3月9日より東京・武蔵小金井で開催される。

3月11日より、「ヒールレスシューズ」で知られる舘鼻則孝の個展「CAMELLIA FIELDS」が、TERRADA Art Complex(東京・品川)の新ギャラリー「KOSAKU KANECHIKA」で開催される。

資生堂ギャラリー(東京・銀座)で、同ギャラリーによる企画展「椿会」の第7期メンバーによるグループ展「椿会展2017-初心-」が開催される。会期は4月4日〜5月28日。

日本最大級のアート見本市「アートフェア東京」を主催する「一般社団法人アート東京」は、「日本のアート産業に関する市場調査 2016」を実施、その市場規模を3341億円と推計・公表した。

独創的な建築作品で知られる建築家・藤森照信の仕事を紹介する「藤森照信展―自然を生かした建築と路上観察」が、水戸芸術館現代美術ギャラリーで3月11日より開催される。

世界的ファッションブランド、エルメスに受け継がれる職人の「手しごと」を紹介するイベント「エルメスの手しごと展 “アトリエがやってきた”」が、表参道ヒルズで開催される。

東京・市ヶ谷のミヅマアートギャラリーにて、「19th DOMANI・明日展」にも出品した注目のペインター、金子富之の個展「荒ぶる神々」が開催される。会期は4月5日~28日。

3月4日より、韓国出身でパリを拠点に活動する李鎮雨の個展「森の奥で」が、東京画廊+BTAP (東京・銀座)で開催される。

3月4日より、写真作品を手がける城戸保の個展「風景画/舟を釣る」が、ハギワラプロジェクツ(東京・初台)で開催される。