
「ジェンダー」と「脳」からアートの可能性を拡張する。MAHO KUBOTA GALLERY代表・久保田真帆インタビュー
2016年にオープンしたMAHO KUBOTA GALLERY。ジェンダー的な視点から、安部典子、播磨みどり、AKI INOMATA、長島有里枝、小笠原美環といった女性アーティストに焦点を当てつつ、ジュリアン・オピー、多田圭佑、富田直樹、武田鉄平といった視覚的なインパクトが強いアーティストを扱い、新たなアートファンを開拓している。代表の久保田真帆に、ギャラリーとしての今後の目標や、社会における現代美術の可能性について聞いた。


















