
アマナイメージズが子供地球基金による「ウクライナの子ども達の絵」の取り扱いを開始
ストック素材販売事業を運営する株式会社アマナイメージズが、特定非営利活動法人子供地球基金の活動で集まった「ウクライナの子ども達の絵」の取り扱いを4月3日より開始した。

ストック素材販売事業を運営する株式会社アマナイメージズが、特定非営利活動法人子供地球基金の活動で集まった「ウクライナの子ども達の絵」の取り扱いを4月3日より開始した。

アーツ前橋の借用作品紛失について、市が作家遺族に計400万円を賠償金として支払うことで和解が成立した。

再開発のため現在休館中の複合文化施設「Bunkamura」。その休館に伴い、「Bunkamura ル・シネマ 渋谷宮下」が6月16日、「渋谷TOEI」跡地にオープンすることが発表された。

2024年秋、東京・京橋にグランドオープン予定の「TODA BUILDING」。ギャラリーコンプレックスをはじめ、アートが大きな要素を占める同ビルの注目すべきポイントをまとめる。

3月28日に逝去したことが発表された坂本龍一。その死に、美術界からも多くの追悼の声が上がっている。

日本を代表する音楽家として大きな足跡を残した坂本龍一が3月28日にこの世を去った。享年71。

3月31日に閣議決定された観光立国推進基本計画。そのなかではアートに関連する計画も無視できない。注目すべきポイントをまとめた。

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」とのパートナーシップを3年継続するケリングが、同写真祭における石内都と頭山ゆう紀による展覧会の支援を発表した。展覧会の会期は4月15日~5月14日。

過去最大、約114兆円となる令和5年度の一般会計予算が成立した。

東京藝術大学のアートギャラリーである「藝大アートプラザ」が、職員の不適切なTwitter投稿について謝罪を表明した。

岸田文雄総理は3月26日、京都で行われた文化庁京都移転祝賀の集いに出席した。

昨年から今年にかけ、世界を賑わせているルイ・ヴィトンと草間彌生のコラボレーション。その広告キャンペーン第2弾がリリースされた。

パリの現代美術館「ポンピドゥー・センター」が韓国・ハンファ文化財団とパートナーシップを締結。ソウルでの近現代美術館建設に向けて協働していくと発表した。

2025年に開館が予定されている鳥取県立美術館。そのロゴとシンボルマークが決定した。

飯山由貴の映像作品《In-Mates》が東京都人権部によって上映禁止とされた検閲問題。これについて美術評論家連盟が公益財団法人東京都人権啓発センターと小池百合子東京都知事に意見書を送付したと発表した。

国立西洋美術館の母体となった松方コレクション。そのコレクションを形成した松方幸次郎が初代社長を務めた川崎重工と国立西洋美術館がパートナーシップを締結した。

千葉県立美術館の新館長にアーティゾン美術館の特命事項担当学芸員・貝塚健が就任する。就任日は4月1日。

バンクシーが起こした革新的なアートムーブメントに着目したドキュメンタリー映画『バンクシー 抗うものたちのアート革命』が、5月19日より劇場公開される。

株式会社ディー・エヌ・エーは、2028年10月に京急川崎駅隣接エリアにて約1万人が収容可能な複合エンターテインメント施設を開業することを目指し、「川崎新!アリーナシティ・プロジェクト」を始動した。

1847年創業のハイジュエリーメゾン・カルティエは、2025年に開催される大阪・関西万博に「ウーマンズ パビリオン」を出展すると明らかにした。