EXHIBITIONS
植田実 写真展 植田実 著「生きているTATEMONO 松本竣介の作品を読む」刊行記念
ときの忘れもので「植田実 写真展 植田実 著『生きているTATEMONO 松本竣介の作品を読む』刊行記念」が開催される。
植田実は1935年東京生まれ。早稲田大学第一文学部フランス文学専攻を卒業した。『建築』編集スタッフ、その後、月刊『都市住宅』編集長、『GA HOUSES』編集長などを経て、フリーの編集者として活動した。1971年度ADC(東京アートディレクターズクラブ)賞受賞、2003年度日本建築学会文化賞を受賞。磯崎新画文集『百二十の見えない都市』(ときの忘れもの1998~)に企画編集として参加した。
本展は、植田による著書『生きているTATEMONO 松本竣介の作品を読む』(発行ときの忘れもの)の刊行記念展となる。
植田実は1935年東京生まれ。早稲田大学第一文学部フランス文学専攻を卒業した。『建築』編集スタッフ、その後、月刊『都市住宅』編集長、『GA HOUSES』編集長などを経て、フリーの編集者として活動した。1971年度ADC(東京アートディレクターズクラブ)賞受賞、2003年度日本建築学会文化賞を受賞。磯崎新画文集『百二十の見えない都市』(ときの忘れもの1998~)に企画編集として参加した。
本展は、植田による著書『生きているTATEMONO 松本竣介の作品を読む』(発行ときの忘れもの)の刊行記念展となる。

