EXHIBITIONS
コレクション展Ⅰ
中原佑介の言葉-コレクションを見るあたらしい眼
兵庫県立美術館で、コレクション展Ⅰ「中原佑介の言葉-コレクションを見るあたらしい眼」が開催される。
中原佑介(1931〜2011)は、兵庫県神戸市生まれ。美術評論家で、2006年4月から4年間、兵庫県立美術館の館長を務めた。
本展では、国内外の戦後美術をその眼でとらえ続けてきた中原の言葉をたどりながら、ゆかりの深い兵庫県立美術館コレクションを紹介。あわせて中原の日本近代に関する著作を手がかりに、当館の近代洋画コレクションを展示する。
中原佑介(1931〜2011)は、兵庫県神戸市生まれ。美術評論家で、2006年4月から4年間、兵庫県立美術館の館長を務めた。
本展では、国内外の戦後美術をその眼でとらえ続けてきた中原の言葉をたどりながら、ゆかりの深い兵庫県立美術館コレクションを紹介。あわせて中原の日本近代に関する著作を手がかりに、当館の近代洋画コレクションを展示する。
