
ポーラ ミュージアム アネックスでチャリティオークション「Place in my heart」展がスタート。販売収益は能登半島地震の支援に
ポーラ ミュージアム アネックスで、チャリティオークション「Place in my heart」展が12月1日まで開催中。11月11日からは、出展作品のオークションと抽選販売もオンライン上でスタートした。
ポーラ ミュージアム アネックスで、チャリティオークション「Place in my heart」展が12月1日まで開催中。11月11日からは、出展作品のオークションと抽選販売もオンライン上でスタートした。
現在、麻布台ヒルズ ギャラリーで開催中の「ポケモン×工芸展―美とわざの大発見―」。注目を集めるこの展覧会が、2025年4月より名古屋市中区の松坂屋美術館で開催される。
阿寒湖の大自然を舞台に、アートを通してアイヌ文化の深い魅力を体感するアートウィーク「阿寒アイヌアートウィーク」が初開催される。
東京・上野の東京都美術館で「懐かしさ」をテーマにしたふたつの展覧会、上野アーティストプロジェクト2024「ノスタルジア―記憶のなかの景色」とコレクション展「懐かしさの系譜─大正から現代まで 東京都コレクションより」が開催される。会期はともに11月16日〜2025年1月8日。
「建築」を切り口にした3年に一度の新たなフェスティバル「ひろしま国際建築祭」が2025年に初開催を迎える。その狙いとは?
今週閉幕する/開幕した展覧会のなかから、とくに注目したいものをピックアップしてお届け。なお、最新情報は各館公式サイトを参照してほしい。
日本橋三井ホールで、デザインイベント「DESIGNTIDE TOKYO 2024」が12年ぶりに開催される。会期は11月27日〜12月1日の5日間。
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で、第1回「MIMOCA EYE / ミモカアイ」大賞を受賞した美術家/陶芸家・西條茜の個展が開催される。陶を用いて身体性を表現する新作やパフォーマンスが展開される。
国際的に活躍するアーティスト・栗林隆。その大規模個展「栗林隆 Roots」が神奈川県立近代美術館 葉山で開催される。会期は12月14日〜2025年3月2日。
森アーツセンターギャラリーで、「ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展」が開催される。会期は2025年4月26日~6月29日。
ゴッホの家族が受け継いできたコレクションに焦点を当てる展覧会「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」が、2025年から26年にかけて大阪市立美術館、東京都美術館、愛知県美術館で開催される。
渋谷の商店主の3代目である大西忠保が撮影した、1960~80年代の渋谷、原宿、代官山の写真300点を展示する「渋谷アーカイブ写真展2024」が渋谷ヒカリエ 8/COURTで開催される。会期は11月16日~24日。
相模原市内にスタジオを構えるアーティストがそのスタジオを公開する「SUPER OPEN STUDIO 2024」が開催。会期は11月9日〜11日、16日、17日。
金沢市、広島市、大阪市の各都市で、回遊型の芸術祭「AUGMENTED SITUATION D 〜回遊する都市の夢〜 powered by PLATEAU」 が開催される。会期は11月8日〜2025年1月中旬。
アーティスト・雨宮庸介の東京の美術館で初個展「雨宮庸介展|まだ溶けてないほうのワタリウム美術館」が東京・外苑前のワタリウム美術館で開催される。会期は12月21日〜2025年3月30日。
この三連休に閉幕する/開幕した展覧会のなかから、とくに注目したいものをピックアップしてお届け。なお、最新情報は各館公式サイトを参照してほしい。
大阪市立美術館で約130件の国宝が集結する大阪・関西万博開催記念 大阪市立美術館リニューアル記念特別展「日本国宝展」が開催される。会期は2025年4月26日〜6月15日。
東京シティビューで、「手塚治虫『火の鳥』展-火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴-」展が開催される。会期は2025年3月7日~5月25日。
蜷川実花の過去最大規模の関西個展「蜷川実花展 with EiM:彼岸の光、此岸の影」が、京都市京セラ美術館で開催される。会期は2025年1月11日〜3月30日。
京都の宿泊施設や商業施設、公共空間など市内10ヶ所を会場に、京都に縁のある若手アーティスト14名による作品を紹介する展覧会「逆旅京都(げきりょ きょうと)」が開催中。会期は11月6日まで。