
「横尾忠則 連画の河」が世田谷美術館で開催。新作油彩画約60点を展覧
東京・世田谷の世田谷美術館で、「横尾忠則 連画の河」が開催される。会期は4月26日〜6月22日。

東京・世田谷の世田谷美術館で、「横尾忠則 連画の河」が開催される。会期は4月26日〜6月22日。

今週閉幕する/開幕した展覧会のなかから、とくに注目したいものをピックアップしてお届け。なお、最新情報は各館公式サイトを参照してほしい。

麻布台ヒルズギャラリーで「高畑勲展─日本のアニメーションを作った男。」が開催される。

大阪市立東洋陶磁美術館で、特別展「CELADON―東アジアの青磁のきらめき」が開催される。会期は4月19日〜11月24日。

詩人として、小学校の教科書などでもその作品が知られているまど・みちお。その展覧会「まど・みちおのうちゅう―うちゅうの あんなに とおい あそこに さわる―」が、宇都宮美術館で開催される。

ルイ・ヴィトンの歴史や日本との関係に焦点を当てた没入型展覧会「ビジョナリー・ジャーニー」が、大阪中之島美術館で開催される。会期は7月15日〜9月17日。

福島・北塩原村の諸橋近代美術館で、近年の流行語「ととのう」をキーワードに「ココロとカラダがととのう美術館」を提案する「ととのう展 ~ヘルスケアにつながる美術館~」が開催。会期は4月12日〜6月29日。

ポーラ美術館が、開館以来初となるフィンセント・ファン・ゴッホをテーマとした展覧会「ゴッホ・インパクト─生成する情熱」展を開催する。

今週閉幕する/開幕した展覧会のなかから、とくに注目したいものをピックアップしてお届け。なお、最新情報は各館公式サイトを参照してほしい。

東京・表参道のプラダ青山店で、ニコラス・ウィンディング・レフンと小島秀夫による展覧会「SATELLITES」が開催される。会期は4月18日〜8月25日。

東京・銀座のシャネル・ネクサス・ホールで、インド出身のアーティスト、プシュパマラ・Nの個展「Dressing Up: Pushpamala N」が開催される。会期は6月27日〜8月17日。

東京ミッドタウン八重洲で「Hello, Spring! 2025 in TOKYO MIDTOWN YAESU」が4月6日まで開催中。エントランスには、アーティスト・加賀美健によるポップも展示されている。

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大阪市立美術館を皮切りに、東京都美術館、愛知県美術館で開催される「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」展。その詳細や見どころが発表された。

WHAT MUSEUMで「Reborn-いのちを織りなすアーティストたち-」展が開催される。会期は4月26日〜7月6日。

ワタリウム美術館で、ポーランドを拠点に活動する美術家・鴨治晃次の日本初の展覧会「鴨治晃次展|不必要な物で全体が混乱しないように」が開催される。会期は4月8日〜6月22日。

外苑西通り沿いの20のアートスペースをつなぐ「GAIEN-NISHI ART WEEKEND 2025」が開催される。会期は3月14日〜16日。

恵比寿の「NADiff a/p/a/r/t」で、Chim↑Pom from Smappa!Groupの展覧会「ほたるのひかり」が開催する。会期は3月8日〜23日で、本展の最終日はNADiff a/p/a/r/tの最終営業日にもなる。

東京・東村山の国立ハンセン病資料館で「桜」をテーマとしたギャラリー展「桜を植えた人びと -多磨全生園70年の桜並木-」が開催される。会期は3月20日~4月13日。

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