EXHIBITIONS
江口寿史のこれまでとこれから。
京都市の思文閣京都本社で「江口寿史のこれまでとこれから。」が開催される。会期は8月22日~8月29日。
江口寿史は1956年熊本県生まれ。77年に週刊少年ジャンプで漫画家デビューし、斬新なポップセンスと独自の絵柄で漫画界に影響を与える。代表作に『すすめ!!パイレーツ』『ストップ!! ひばりくん!』『「エイジ」』などがあり、80年代からはイラストレーターとしても活動。広告、雑誌、書籍カバー、レコードジャケットなどを手がける。92年に短編集『爆発ディナーショー』で第38回文藝春秋漫画賞を受賞。2015年には画集『KING OF POP』を刊行し、イラストレーション展「KING OF POP」を全国8ヶ所で開催。以降、多くの個展やグループ展を開催している。
本展では、来年デビュー50周年を迎える江口のこれまでの代表作と、これからの活動を紹介する。
江口寿史は1956年熊本県生まれ。77年に週刊少年ジャンプで漫画家デビューし、斬新なポップセンスと独自の絵柄で漫画界に影響を与える。代表作に『すすめ!!パイレーツ』『ストップ!! ひばりくん!』『「エイジ」』などがあり、80年代からはイラストレーターとしても活動。広告、雑誌、書籍カバー、レコードジャケットなどを手がける。92年に短編集『爆発ディナーショー』で第38回文藝春秋漫画賞を受賞。2015年には画集『KING OF POP』を刊行し、イラストレーション展「KING OF POP」を全国8ヶ所で開催。以降、多くの個展やグループ展を開催している。
本展では、来年デビュー50周年を迎える江口のこれまでの代表作と、これからの活動を紹介する。

