EXHIBITIONS
原画展
DRAW―原研哉は描いている
京都dddギャラリーで、原画展「DRAW―原研哉は描いている」が開催される。
原研哉は1958年生まれ。2002年より無印良品のアートディレクターを務めるほか、長野オリンピックの開・閉会式プログラムや愛知万博のデザイン、外務省「JAPAN HOUSE」の総合プロデューサーなどを務める。2025年日本国際博覧会では「BLUE OCEAN DOME」の総合プロデュースを担当した。
本展では、デザイナー・原研哉による初のスケッチ集『DRAW』の原画を一挙に公開する。心に浮かんだ造形を描いたドローイング作品や、展示の構想・設計をしながら編み上げられた書籍のラフスケッチ、思考の痕跡としての素描など、多岐にわたる原画を展示。1枚のポスターから未来構想に至るまで、手を動かし描くことで生み出されるクリエイティブの原像を紹介する。
原研哉は1958年生まれ。2002年より無印良品のアートディレクターを務めるほか、長野オリンピックの開・閉会式プログラムや愛知万博のデザイン、外務省「JAPAN HOUSE」の総合プロデューサーなどを務める。2025年日本国際博覧会では「BLUE OCEAN DOME」の総合プロデュースを担当した。
本展では、デザイナー・原研哉による初のスケッチ集『DRAW』の原画を一挙に公開する。心に浮かんだ造形を描いたドローイング作品や、展示の構想・設計をしながら編み上げられた書籍のラフスケッチ、思考の痕跡としての素描など、多岐にわたる原画を展示。1枚のポスターから未来構想に至るまで、手を動かし描くことで生み出されるクリエイティブの原像を紹介する。

