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「像は燃え、像は歪み、そして光に昇華する」(UESHIMA MUSEUM)開幕レポート。像はいかに消え、光へと変わるのか

展示風景より
展示風景より、左はラキブ・ショー《The Pragmatic Pessimist》(2024)
今津景《The Sea is Barely Wrinkled》(2025)の展示風景
「都市と痕跡」の展示風景より、中央はミカ・タジマ《You Be My Body For Me (Unit 3)》(2020)
左からミカ・ロッテンバーグ《Lampshare (wall piece 5)》《Lampshare (bx 1.4)》(いずれも2025)
「反復と像」の展示風景より、左はゲルハルト・リヒター《STRIP》(2025)
壁面はアイ・ウェイウェイ《I And My Village》(2023)。中央は同氏《Table with two legs》(2005)
「肖像と隠蔽」の展示風景より、展示室中央の立体作品はアニカ・イ《Releasing the Human From The Human》(2019)
「断片と都市」の展示風景より、エブリデイ・ホリデイ・スクワッド、篠原有司男、金氏徹平、桑田卓郎、森靖、ナイジェル・クックらの作品が並ぶ
「断片と都市」の展示風景より、左はナイジェル・クック《Nemesis》(2026)
「光と影──像を手放す場所へ」の展示風景より、右はラティファ・エシャック《Entre la nuit et l’aurore (Between night and dawn)》(2025)
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編集部