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「Kiaf SEOUL 2026」開幕レポート。韓国現代美術の魅力を広く伝えるために

「Kiaf SEOUL 2026」の会場エントランス
サンギャラリーのイ・チェヨンの作品。工場や倉庫といった工業化の痕跡が残る場所を描く風景画家。今回のKiafは静的な風景画も目立った
ナムジュン・パイク《My Faust: Arts》(1989-91)、ギャラリー・ヒョンデのブースにて
クッチェ・ギャラリーのブース、ジャン=ミシェル・オトニエを個展形式で紹介
ウェルサイドギャラリーのブース、ソン・サンギ《工業都市―蘭芝島─盛夏》(1985)
パク・ウンソンの石彫作品、ガナアートのブースにて
GALLERY YEHのブースにて、チャン・スンテクの作品
チ・グヌク「Space Engine」シリーズ(ともに2026)、ハッコジェ・ギャラリーのブースにて
gallery NoWのブース、キム・ソンの作品
ドンウォンギャラリーのブース、ヤン・ソンフンの作品
SH GALLERYのブース、左壁面がBackside works.、右壁面がチェ・ヨンウクの作品
CHOI&CHOI Galleryのブース、マシュー・ストーンの作品
水犀のブース、鈴木由衣の作品
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編集部