EXHIBITIONS
春季収蔵品展
七美コレクションダイアリー ~収蔵品でつづる30年~
石川県七尾美術館で、春季収蔵品展「七美コレクションダイアリー ~収蔵品でつづる30年~」が開催される。
七尾美術館は、1995年4月に能登初の総合美術館として開館。名誉市民・池田文夫のコレクションをはじめ、長谷川等伯など能登ゆかりの作家作品を収蔵し、地域に根ざした美術館活動を続けてきた。
本展は、七尾美術館の開館30周年を機に開催される収蔵品展だ。名誉市民・池田文夫のコレクション、長谷川等伯など能登ゆかりの作家の作品、能登の被災した建物から救出した作品などを通して、30年にわたる同館の活動を歴代の収蔵品とともに紹介する。
七尾美術館は、1995年4月に能登初の総合美術館として開館。名誉市民・池田文夫のコレクションをはじめ、長谷川等伯など能登ゆかりの作家作品を収蔵し、地域に根ざした美術館活動を続けてきた。
本展は、七尾美術館の開館30周年を機に開催される収蔵品展だ。名誉市民・池田文夫のコレクション、長谷川等伯など能登ゆかりの作家の作品、能登の被災した建物から救出した作品などを通して、30年にわたる同館の活動を歴代の収蔵品とともに紹介する。