NEWS / MARKET - 2026.9.4「フリーズ・ソウル2026」開幕レポート。間口を広げ、マーケットの底上げを目指すハウザー&ワースのブース、左奥壁面がリー・ロザーノ《Cram》(1965)、右壁面がラシッド・ジョンソン《Soul Painting “Interiors”》(2025)フリーズ・ソウル2026の会場にて、「FRIEZE SEOUL ARTIST AWARD」を受賞したアーティスト・コレクティブ、ヤグァン(夜光)の《Facade Zone》(2026)ハウザー&ワースのブースより、左からジェニー・ホルツァー《PROFORMA》(2024)、《At the》(2025)、《Whisper》(2026)ペースのブース、左壁面が奈良美智、右壁面が岡﨑乾二郎の作品ヒョンデ・ギャラリーのブース、キム・チャンヨル《Recurrence SNM93016》(1991)ジョヒュン・ギャラリーのブース、リー・ベーの平面と立体の作品KOSAKU KANECHIKAのブース、右壁面の上が平松典己《Sound of Waves》(2025)、下が武田龍《swarm / wattle》(2026)オオタファインアーツのブースの人だかり。草間彌生のアクリル作品1点と、シルクスクリーンやエッチングによるエディション作品が8点を展示夢工房のブース、四代田辺竹雲斎を個展形式で紹介「Focus」のCON_のブース、キム・ミンヒの作品「Focus」のイェフディ・ホランダー・パッピのブース、ガブリエル・マッサンの作品「Focus」のN/Aのブース、キム・ムヨンの索引「Focus」のホイッスルのブース、dpgp78の作品「Spotlight」のYOD Galleryのブース、関根伸夫の作品「Spotlight」のBaik Art Galleryのブース、ハン・ヨンスの作品「Spotlight」のギャラリーマックのブース、キム・ジョンミョンの作品「Material Practice」のアルムジギ財団のブース「Material Practice」のArt Space 3のブース9 / 18 記事にもどる 編集部