「瀧本幹也 LUNATION 朔望─海から天体を読む」(茅ヶ崎市美術館)開幕レポート。海辺の美術館でたどる、光と天体をめぐる写真表現の軌跡
瀧本幹也《MONGOLIAN TRIBE》(1997) 瀧本幹也《CHIGASAKI SEA》(2022) 左壁は瀧本幹也《GRAIN OF LIGHT》(2014、一部)、右壁は瀧本幹也《LAND SPACE》(2011、一部) 瀧本幹也《LAND SPACE》(2011、一部) 瀧本幹也 《LUMIÈRE》(2024、一部) 地上から自然光が差し込む空間に展示されている 瀧本幹也《LUNATION》(2026、一部) 茶室のような設えになっている 瀧本幹也《LUNATION》(2026、一部) まるで望遠鏡を覗くような鑑賞体験をすることができる 5 / 11
編集部