NEWS / REPORT -

「瀧本幹也 LUNATION 朔望─海から天体を読む」(茅ヶ崎市美術館)開幕レポート。海辺の美術館でたどる、光と天体をめぐる写真表現の軌跡

瀧本幹也《LUNATION》(2026、一部)
瀧本幹也《EBOSHI-IWA》(2020)
瀧本幹也《MONGOLIAN TRIBE》(1997)
瀧本幹也《CHIGASAKI SEA》(2022)
左壁は瀧本幹也《GRAIN OF LIGHT》(2014、一部)、右壁は瀧本幹也《LAND SPACE》(2011、一部)
瀧本幹也《LAND SPACE》(2011、一部)
瀧本が11歳の頃に撮影した作品
瀧本幹也 《LUMIÈRE》(2024、一部) 地上から自然光が差し込む空間に展示されている
瀧本幹也《LUNATION》(2026、一部)
瀧本幹也《LUNATION》(2026、一部) 茶室のような設えになっている
瀧本幹也《LUNATION》(2026、一部) まるで望遠鏡を覗くような鑑賞体験をすることができる
11 / 11

編集部