NEWS / REPORT - 2026.7.18セゾン現代美術館がリニューアルオープン。「作品と深く呼吸する場所」を掲げ、菊竹清訓建築を次世代へセゾン現代美術館来館者を迎える若林奮の《振動尺》若林奮が手がけた鉄橋庭園には様々な彫刻が設置されている。写真は安田侃の《天沐・天聖》(1985)特徴的な既存のドアノブリニューアルしたエントランス。中央は鴻池朋子《ヤマナメクジと月》(2015)落ち着いた印象を与えるカフェミュージアムショップアンゼルム・キーファー《革命の女たち》(1992)「ソコからみたキセキ」展示風景「ソコからみたキセキ」展示風景展示室をつなぐエリアも刷新された若林が手がけた鉄橋から美術館を望む11 / 13 記事にもどる 編集部