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「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」見どころレポート

森山大道(京都市京セラ美術館)の展示風景
東本願寺の展示風景より、レボハン・ハンイェ「Mohlokomedi wa Tora」(2018)
東本願寺の展示風景より、レボハン・ハンイェ「Keep the Light Faithfully」(2022)
東本願寺の展示風景より、レボハン・ハンイェ「Mosebetsi wa Dirithi」(2018)
「Les Ruines de Paris(パリの廃墟)」シリーズ
地下に展示された「軍艦島」シリーズ
新作の「Les Ruines de Kyoto」シリーズ
屋上では現実世界と写真を組み合わせる仕掛けも
福島あつし「灼熱の太陽の下で」展示風景
福島あつし「灼熱の太陽の下で」展示風景
柴田早理「DOTOK DAYS」展示風景
柴田早理「DOTOK DAYS」展示風景
森山大道の展示風景
森山大道の展示風景
森山大道の展示風景
「White」「Non White」に分けられた入口
会場に展示された『 House of Bondage(囚われの地)』(1967)
アーネスト・コール「囚われの地」展示風景
アーネスト・コール「囚われの地」展示風景
ピーター・ヒューゴ「光が降りそそぐところ」展示風景
ピーター・ヒューゴ「光が降りそそぐところ」展示風景
リンダー・スターリング《Principle of Totality》(1976)の展示風景
「Pretty Girls」シリーズ(1977)の展示風景
「CAMO」シリーズの展示風景
商店街に掲げられた「More Than Half」シリーズ
ジュリエット・アニュエル「ダホメの精霊」シリーズの展示風景
ジュリエット・アニュエル「石の感受性」シリーズの展示風景
フェデリコ・エストル「シャイン・ヒーローズ」展示風景
フェデリコ・エストル「シャイン・ヒーローズ」展示風景
手前は《デヴィッド・ボウイ シカゴ》(1980)
ファトマ・ハッスーナ「THE EYE OF GAZA」の展示風景
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編集部