「ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に」(千葉市美術館)開幕レポート。ひとりのコレクターが魅せられた花鳥版画の世界
第1章「花鳥版画を手がけた浮世絵師たち」の会場風景 展示風景より、無款(鈴木晴信)《秋海棠に蝶と猫》(1767頃) 展示風景より、左右どちらも、歌川広重《雪中椿に雀》(1832〜35) 展示風景より、歌川広重《月に雁》(1832〜35) 展示風景より、伊藤若冲《雌雄鶏図》(18〜19世紀) 展示風景より、歌川広重《鳥瓜に自白/芍薬に小鳥》(1832〜35) 展示風景より、歌川広重《鳥瓜に自白/芍薬に小鳥》(1835〜38) 13 / 13
編集部