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「アブソリュート・チェアーズ」(埼玉県立近代美術館)開幕レポート。アート作品を通じて椅子の意義や役割を再考する

展示風景より、宮永愛子《waiting for awakening -chair-》(2017)
展示風景より、手前はマルセル・デュシャン《自転車の車輪》(1913 / 1964)、奥は高松次郎《複合体(椅子とレンガ)》(1972)
展示風景より、アンナ・ハルプリン《シニアズ・ロッキング》(2005 / 2010)と、トーネットのロッキングチェア
展示風景より、手前はフランシス・ベーコン《座れる人物》(1983)
展示風景より、アンディ・ウォーホル《電気椅子》(1971)
展示風景より、渡辺眸「東大全共闘1968-1969」シリーズ(1968-1969 / 2014)
展示風景より、潮田登久子「マイハズバンド」シリーズ
展示風景より、宮永愛子《waiting for awakening -chair-》(2017)
展示風景より、石田尚志《椅子とスクリーン》(2002)
展示風景より、ダイアナ・ラヒム「インターベンションズ」シリーズ(2020-)
展示風景より、檜皮一彦《walkingpractice / CODE: Evacuation_drills[SPEC_MOMAS]》(2024)
展示風景より、副産物産店の「美術館の座れる椅子」シリーズ
展示風景より、ミシェル・ドゥ・ブロワン《樹状細胞》(2024)
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編集部