国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う
加藤博子「黄ロングニット」(1980年11月)毛糸、布 国立ハンセン病資料館 加藤博子「自画像」(1972年9月)石膏ボード、油彩 国立ハンセン病資料館 加藤博子「労働者の夜」(1970年より以前)キャンバス、油彩 国立ハンセン病資料館 加藤博子「道」(1990年10月)キャンバス、油彩 国立ハンセン病資料館 加藤博子「青いスカート」(1980年代)毛糸 国立ハンセン病資料館 加藤博子「靴下」(1980年代)毛糸 国立ハンセン病資料館 6 / 6
編集部