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「3.11とアーティスト」からTARO賞まで。今週末に見たい展覧会ベスト3

「第24回岡本太郎現代芸術賞」展示風景より、大西茅布《レクイコロス》
「3.11とアーティスト:10年目の想像」展示風景より、手前は宮永愛子《留め石》(2015/2020)、奥はグランギニョル未来《グランギニョル未来2020》(2020)
「テート美術館所蔵 コンスタブル展」展示風景より、左からはジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー《へレヴーツリュイスから出航するユトレヒトシティ64号》(1832)、ジョン・コンスタブル《ウォータールー橋の開通式(ホワイトホールの階段、1817年6月18日)》(1832発表)
「第24回岡本太郎現代芸術賞」展示風景より、モリソン小林《break on through》
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編集部