NEWS / REPORT -

「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日」(大阪中之島美術館)開幕レポート。17世紀オランダ絵画の傑作が集結

ヨハネス・フェルメール《真珠の耳飾りの少女》(1665頃)キャンバスに油彩 44.5×39cm マウリッツハイス美術館
ヨハネス・フェルメール《ディアナとニンフたち》(1653〜54頃)キャンバスに油彩 97.8×104.6cm マウリッツハイス美術館
ヨハネス・フェルメール《真珠の耳飾りの少女》(1665頃)キャンバスに油彩 44.5×39cm マウリッツハイス美術館
《真珠の耳飾りの少女》を描くためにフェルメールが使用した10種類の顔料
左:セイザル・ファン・エーフェルディンヘン《正直者を探すディオゲネス(ある家族の擬意的肖像画)》(1652)キャンバスに油彩 64×97.5cm、右:ピーテル・ラストマン《ラザロの復活》(1622)板に油彩 75.9×103.6cm マウリッツハイス美術館
レンブラント・ファン・レイン《笑う男》(1629〜30年頃)油彩、金箔で覆った銅 15.3×12.2cm マウリッツハイス美術館
ヤン・ステーン《老いが歌えば若きが笛吹く》(1663〜65頃)キャンバスに油彩 83.8×91.9cm マウリッツハイス美術館
マリア・ファン・オーステルウェイク《装飾的な壺の花》(1670〜75頃)キャンバスに油彩 62×47.5cm マウリッツハイス美術館
3 / 8

編集部