舞台はサンパウロの「ボールの家」。建築とアートの調和を楽しむ第5回「アベルト」展をレポート
カーザ・ボーラをバックにキュレーター3人と建築家。左端がフィリペ・アシスで、右から2人目がエドゥアルド・ロンゴ ©Ruy Teixeira 展示会場2階の風景。混雑を避けるため時間ごとの来場者の人数制限を行って公開 撮影=仁尾帯刀 正面壁:ジャナイナ・チェッペ 無題 2026 キャンバスに油彩 280c×406cm 手前:エリカ・ヴェルズッチ カカオの塔とニュース 2025 ブロンズと新聞紙 50×260×33cm 撮影=仁尾帯刀 ラウラ・リマ ディスコ・ヴォアドール #39 202 鉄、アルミニウム、ガラスなど 160×100×70cm 撮影=仁尾帯刀 左:サンドラ・シント 母船の窓からI 2026 70×200cm 右:サンドラ・シント 母船の窓からII 2026 アクリル 70×200cm) 撮影=仁尾帯刀 クラウディオ・トッツィ アストロノート 1969 アクリル 90×90cm 撮影=仁尾帯刀 ルイス・ゼルビニ エドゥアルド・ロンゴの素晴らしい旅 2026 アクリル 100×80cm 撮影=仁尾帯刀 2025年にパリのメゾン・ラ・ロッシュで行われた第4回アベルト展展示風景 ©ABERTO カーザ・ボーラの住所に近い路上で展示されたホゼ・アフェフェ《無題》(2026) ©Ruy Teixeira 9 / 9
編集部