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パナソニック汐留美術館で見る、ジョルジュ・ルオーの芸術における「かたち、色、ハーモニー」

展示風景より
第1章の展示風景より、左から《死せるキリストとその死を悼む聖女たち》(1895-97)、《自画像》(1895)
第1章の展示風景より
第2章の展示風景より、右は《二人の娼婦〈表〉》(1906)
第2章の展示風景より、磁器のティーセットと《花瓶 水浴の女たち》(1909)
第2章の展示風景より、左は《セザンヌへのオマージュ(セザンヌの泉)》(1938)
第3章の展示風景より、《小さな家族》(1933頃)
第3章の展示風景より、右は《法廷》(1909)
第4章の展示風景より、左の壁面は版画集『ミセレーレ』(1922-27)の展示
第4章の展示風景より、右は《ホモ・ホミニ・ルプス(人は人にとりて狼なり)》(1944-48)
第5章の展示風景より、左は《大木のある風景》(1946頃)
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編集部