ホキ美術館で「STORIES─永遠の人物画展」が開幕。75点の人物画で迫る作家の技術と個性
展示風景より、石黒賢一郎《INJECTION DEVICEの使用》(2020) 展示風景より、石黒賢一郎《ガスマスク使用生活(子供編)》(2017) 展示風景より、石黒賢一郎《Bounty hunter》(2019) 展示風景より、石黒賢一郎《CH-OP09「お願いお願いきずつけないで」》(2012) 展示風景より、五味文彦《ヒゲを愛した女》(2012) 展示風景より、五味文彦《飛行計画─南風の囁き─》(2013) 展示風景より、生島浩《5:55》(2007-10) 展示風景より、野田弘志《「崇高なるもの」OP.7》(2018) 展示風景より、右から三重野慶《言葉にする前のそのまま》(2017)、《信じてる》(2016) 展示風景より、五味文彦《像にそうて容に泣く》(2017) 2 / 17
編集部