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「ユアサエボシと戦後アヴァンギャルドの変身寓話集」が練馬区立美術館で開催。現代美術家・ユアサエボシの作品を通して、戦後日本の前衛芸術をひも解く

ユアサエボシ《傀儡(くぐつ)の王》(2026) キャンバスにアクリル 作家蔵
高山良策《人形》(制作年不詳)紙、針金、紙粘土ほか 練馬区立美術館
池田龍雄《賑やかな人々》(1956)キャンバスに油彩 練馬区立美術館
中村宏《似而非機械》(1971)キャンバスに油彩 練馬区立美術館
ユアサエボシ《理想社会》(2018)キャンバスにアクリル  個人蔵
芥川(間所)紗織《女Ⅲ》(1954)綿布に染色 板橋区立美術館
鶴岡政男《物乞う人(辻楽師)》(1950)キャンバスに油彩 練馬区立美術館
古沢岩美 《日本の70年(コウモリ・男の顔)》 (1988-98)キャンバスに油彩 練馬区立美術館
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編集部