今週末に見たい展覧会ベスト19。六本木クロッシングからルックバック展、NHK日曜美術館50年展まで
「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」展示風景より、ズガ・コーサク+クリ・エイト《地下鉄出口 1a》(2025) 「A Book Arts Revolution」の展示風景 3月13日に行われた授賞式の様子。前列右から加藤千晶、ソー・ソウエン、戸田沙也加、寺田健人、倉敷安耶 展示室Eの風景より、《明日は明日の陽が昇る》(2025) スポットで照らされた作品が並ぶ展示空間。中央は《Colombia, 2016》 展示風景より、京本が羽織り続けた藤野のサイン入りの半纏 展示風景より、高田哲男《FUKUSHIMA5000》 右が高﨑元尚《装置67》(1967)、左が《装置》(1964/1996)。比較すると高﨑の代表作「装置」シリーズが立体的に展開していったことがわかる ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス 祭壇 1909 厚紙にテンペラ 国立M. K. チュルリョーニス美術館(カウナス)所蔵 M. K. Čiurlionis National Museum of Art, Kaunas, Lithuania. 開館記念特別展「ぐるぐる展 進化しつづける人類の物語」で展示されている大型バルーンの《大きなUZU》。キャラクターデザインはnanaoが務めた 15 / 20
編集部