INSIGHT - 2026.8.5夏休みに見たい展覧会ベスト10(首都圏編)「トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま」(TOKYO NODE)の展示風景。TOKYO NODEの高さ約15メートルのドーム空間を生かしたトニー・アウスラーの大型新作《キメラ》(2026)展示風景より、トニー・アウスラー《スペキュラー》(2021)ナム・ジュン・パイク《ニュー・キャンドル》(1993)展示風景より、エットレ・ソットサスによる18点の花瓶シリーズ会場での展示風景より、短編の作品展示が並ぶ迎賓館赤坂離宮 (c)photoAC横浜美術館コレクション展「海をこえてゆく彼女」の展示風景、左から辰野登恵子《WORK 86-P-7》(1986)キャンバスにアクリル、奥山民枝《山夢》(1991)キャンバスに油彩クロード・モネ《セーヌ河の日没、冬》(1880)とフェリックス・ゴンザレス=トレス《「無題」(マルセル・ブリアンの肖像)》(1992)第4章「ふたりのお姫さま」の「シンデレラ」セクションの展示風景笹岡由梨子《渦巻》(2026)ビデオ・インスタレーション 6分15秒増田セバスチャン《KAWAII-CORE ISLAND》(2026)10 / 11 記事にもどる 編集部