INSIGHT - 2026.5.5首都圏から日帰りで行けるアートスポット:箱根編「SPRING わきあがる鼓動」展(ポーラ美術館)展示風景より、大巻伸嗣《Liminal Air Space-Time》(2025)ポーラ美術館のサインタワーとアプローチブリッジ展示風景より、右は杉本博司《富士図屏風、大観山》(2024)屋外に様々な彫刻作品が展示されている野外美術館彫刻の森美術館に新たに展示された草間彌生《われは南瓜》(2013)。周囲には青と黄色のタイルにより水玉が表現された ©YAYOI KUSAMA, Coutesy of Ota Fine Arts美術館外観。足湯カフェに浸かりながら、日本画家・福井江太郎による風神・雷神の大壁画を鑑賞することができる箱根ラリック美術館の展示室ヴェネチアをイメージした箱根ガラスの森美術館の外観1 / 8 記事にもどる 編集部