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ポーラ美術館開館20周年。拡張するコレクションの魅力を紐解く

箱根のポーラ美術館が開館から20周年を記念し、過去最大規模の展覧会「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」が開催中だ。従来のコレクションに加え、新収蔵作品も数多く展示されるこの展覧会の魅力を、3組のキーパーソンとともに紐解く(PR)。
画像=展示風景より、ゲルハルト・リヒター《抽象絵画(649-2)》(1987)とクロード・モネ《睡蓮の池》(1899)

SERIES / ポーラ美術館開館20周年。拡張するコレクションの魅力を紐解く

第2回

中条あやみがポーラ美術館で 見出したアートの多様な楽しみ方

現在、箱根のポーラ美術館では過去最大規模となる企画展「ポーラ美術館開館20周年記念展 モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」が開催中だ。タイトルにある通り、従来のコレクションの代表作に新収蔵作品を加えたこの豪華な展覧会を、女優・モデルとして活躍する中条あやみと訪ねた。案内役は本展を担当したキュレーターのひとりであるポーラ美術館学芸員・工藤弘二。

第1回

アーティスト・長場雄と訪ねる ポーラ美術館の開館20周年記念展

現在、箱根のポーラ美術館では過去最大規模となる企画展「ポーラ美術館開館20周年記念展 モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」が開催中だ。タイトルにある通り、従来のコレクションの代表作に新収蔵作品を加えたこの豪華な展覧会を、アーティストの長場雄と訪ねた。案内役は本展を担当したキュレーターのひとりであるポーラ美術館学芸員・内呂博之。