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前橋国際芸術祭2026で見るべき10作品。マルジェラから蜷川実花まで、初開催を歩くためのアートガイド

マルタン・マルジェラ
記者会見より、田中仁(現段中央)と参加作家ら photo by tatsuki nakata
木の幹に載っているのが川俣正の《Tree Hut in Maebashi 2026》(2026)
川俣正《Tree Hut in Maebashi workshop No 1,2026》と《Tree Hut in Maebashi workshop No 2,2026》(ともに2026)
アレクサ・クミコ・ハタナカの《儚い》(2026)
アレクサ・クミコ・ハタナカの《儚い》(2026)
マルタン・マルジェラ《PODIUM》(2024)
まえばしガレリアでのマルジェラ展
まえばしガレリアでのマルジェラ展
Shop rin art associationでのマルジェラ展
Shop rin art associationでのマルジェラ展
石川直樹「伝次郎への旅」
山縣良和《Where the story ends – つづく よ つづく– 》(2026)
山縣良和《Where the story ends – つづく よ つづく– 》(2026)
山縣良和《Where the story ends – つづく よ つづく– 》(2026)
山田紗子《outline bar》(2026)
ドットアーキテクツ《アーキジム》(2026)の一部
オリオン通り商店街
蜷川実花 with EiM《空だけは、こっちを見てこなかった》(2026)
蜷川実花 with EiM《空だけは、こっちを見てこなかった》(2026)
蜷川実花 with EiM《空だけは、こっちを見てこなかった》(2026)
蜷川実花 with EiM《空だけは、こっちを見てこなかった》(2026)
尾花賢一・石倉敏明《赤城山リミナリティ Part3 山と凧と十二様》(2026)
尾花賢一《ばばっかわ男》(2025)
白井屋ホテルではミロコマチコの作品を屋外展示
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編集部