NEWS / REPORT - 2026.7.4「マリメッコ展 模様のちから」(京都文化博物館)開幕レポート。マリメッコの創造の美学をたどる大規模展plaplax (プラプラックス)によるプロジェクションインスタレーション《Factory as Playground》(2026)展示の冒頭に掲げられたアルミ・ラティアの言葉左はアルミ・ラティアがデザインした《ティーリスキヴィ(レンガ)》(1952)大胆な色彩のコントラストと多様なパターンが見どころ2022年から始まった「マリメッコ・アーティスト・シリーズ」の展示ウニッコのパターンを使ったドレス生地色見本《シィールトラプータルハ》の印刷用フラットスクリーン版plaplax《Factory as Playground》(2026)plaplax《Factory as Playground》(2026)皆川明《Marimekko's Timeless World》(2026)手前に見えるのが皆川がデザインした「Tuulla(風が吹く)」7 / 12 記事にもどる 編集部