NEWS / REPORT - 2026.7.4「トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま」(TOKYO NODE)開幕レポート。デヴィッド・ボウイとの未完プロジェクトも世界初公開展示風景より、《スペキュラー》(2021)デヴィッド・ボウイ、グレン・ブランカとの共同プロジェクト《空(くう)》(2000)《塵(ちり)》(2006)の展示風景《穴から吊り上げられて》(2025)の展示風景巨大な「眼」が暗闇に浮かぶ《スペキュラー》(2021)新作《星》(2026)左から《C>o++》(2017)、《MUR(dusk)》(2022)、《isome》(2024)《計り知れないもの》(2015-16)の展示風景アウスラーが長年収集してきたリサーチ資料の展示高さ約2.5メートルのモノリス状の立体にデヴィッド・ボウイの顔が投影される《空(くう)》(2000)TOKYO NODEの高さ約15メートルのドーム空間を生かした大型新作《キメラ》(2026)2 / 11 記事にもどる 編集部