「大西茂 写真と絵画」(東京ステーションギャラリー)開幕レポート。数学・写真・絵画を越境した戦後日本美術の鬼才が生み出す創作の全貌とは
展示風景より、大西茂《題不詳》(1950年代) ゼラチン・シルバー・プリント 45.2×55.9cm 展示風景より、大西茂《夜の光り》(1950年代) ゼラチン・シルバー・プリント 51.0×42.0cm 展示風景より、大西茂《題不詳》(1950年代) ゼラチン・シルバー・プリント 49.0×35.0cm 展示風景より、「連続の論理」のための草稿1〜4(一部) 展示風景より、大西茂『連続の論理(1)超無限の研究』(1969) 展示風景より、ミシェル・タピエから大西茂への手紙(1969年6月5日付) 展示風景より、左右ー大西茂《題不詳》(1950年代後半-60年代) 紙本墨彩 69.5×134.5cm、中央ー大西茂《題不詳》(1962年頃) 紙本墨彩 69.5×134.5cm 展示風景より、大西茂《題不詳》(1960年代) 紙本墨画淡彩 134.0×271.5cm 3 / 10
編集部