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「NAKED meets ガウディ展」(寺田倉庫G1 ビル)開幕レポート。世界初公開資料と最新テクノロジーを通じて、ガウディの創造世界を知る

エリア7展示風景より、「サグラダ・ファミリア」の模型と設計図のレプリカ
展示風景より
エリア3展示風景より、「とけあう建築たち」。19世紀末のバルセロナに存在した様々な様式の建築物。鑑賞者が各建築に手を触れることで、街のなかで息づくような姿が立ち上がる
エリア2展示風景より。ガウディが自然のなかにある様々な形状からインスピレーションを受けたことがわかる構造物のレプリカも展示されている
エリア2展示風景より、タイルのレプリカ
エリア3展示風景より、手前は「パラニンフォ:短手断面図」(1878)。ガウディが建築学部の卒業制作として手がけたもの
エリア3展示風景より
エリア3展示風景より、「ガウディの3D立体視メガネ」と「3D立体写真」。ガウディは、建造に着手する以前から、より立体的に構想するための試行錯誤を重ねていたことがわかる
エリア4展示風景より、「ポリフニキュラー模型」を体験できるインタラクティブ作品
エリア4展示風景より、「ポリフニキュラー模型」を体験できるインタラクティブ作品
エリア5展示風景より、手前はガウディが手がけてきた建築の模型。奥には扉の取っ手や椅子など、実際に触って体験できる展示も
エリア5展示風景より、中央は「ガウディの手記」。周囲には、ガウディの建築への向き合い方がうかがえるトピックが和訳され、設置されている
エリア6展示風景より。サグラダ・ファミリアが生まれ、変化し、受け継がれてきた軌跡を没入空間のなかでたどる(*)
エリア7展示風景より、「サグラダ・ファミリア」の模型と設計図のレプリカ
伊野尾慧(Hey! Say! JUMP、*)
伊野尾慧(Hey! Say! JUMP、*)。作品はエリア5の生命のかたち《光をまとうトカゲ》
伊野尾慧(Hey! Say! JUMP、*)
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編集部