NEWS / REPORT - 2022.1.25

これぞ究極の手技。サントリー美術館で見る正倉院宝物の再現模造

 
 

展示風景より、《正倉院宝庫模型》(1875)

展示風景より、《模造 螺鈿紫檀五絃琵琶》(2011-18)

展示風景より、《模造 螺鈿紫檀五絃琵琶》(2011-18)

展示風景より、《紅牙撥鏤撥》(1983)

展示風景より左から、《酔胡王面》(2002-03)、《伎楽人形 呉工》(20世紀)

展示風景より、《螺鈿槽箜篌》(らでん飾りのたて琴)(1895)

展示風景より、《黄銅合子》(2004)

展示風景より、《七条織成樹皮色袈裟》(2007-09)

展示風景より

展示風景より、《紺玉帯》(1980)

展示風景より、《紺玉帯》(1980)を収めたとされる《螺鈿箱》(1976-77/1979)

展示風景より

展示風景より、《金銀鈿荘唐大刀(きんぎんでんかざりのからたち)》(19世紀)

展示風景より、《金銀鈿荘唐大刀(きんぎんでんかざりのからたち)》(19世紀)

展示風景より

展示風景より

展示風景より、《正倉院古文書正集 第十巻〔大倭国正税帳〕》(1984)

展示風景より、《模造 螺鈿紫檀五絃琵琶》の製作過程の紹介

展示風景より、染織品の再現模造に使用された「小石丸」の糸

展示風景より、螺鈿の工程を示した手板

展示風景より、再現模造の製作者一覧

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編集部