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フランス風景画の変遷をたどる。「風景画のはじまり コローから印象派へ」展が新宿のSOMPO美術館で開幕

展示風景より、左はジャン=バティスト・カミーユ・コロー《突風》(1865-70)
展示風景より、左からジャン=ヴィクトール・ベルタン《風景》(1820)、ジョルジェ・ミシェル《森のはずれの藁ぶき小屋(羊飼い、砂州、農家)》(1795頃)
展示風景より、左からジャン=バティスト・カミーユ・コロー《アルバーノ湖の思い出》(1865-70)《柳の近く、小舟で漁をする人》(1870-73)《ワニヨンヴィルの森の小道》(1871)
展示風景より、左はジャン=バティスト・カミーユ・コロー《イタリアのダンス》(1865-70)
展示風景より、右はジャン=バティスト・カミーユ・コロー《突風》(1865-70)
第2章展示風景より
展示風景より、左からシャルル・ジャック《放牧地の羊の群れ》(1873)《水飲み場の羊の群れ》(1850-55)
第3章展示風景より
第3章展示風景より
展示風景より、左はウジェーヌ・ブーダン《ベルク、船の帰還》(1890)
展示風景より、左からウジェーヌ・ブーダン《トルーヴィルの浜辺》《上げ潮(サン=ヴァレリの入り江)》(1888)
展示風景より、右はピエール=オーギュスト・ルノワール《風景》(1890頃)
展示風景より、左はクロード・モネ《ベリールの岩礁》(1886)
展示風景より、左はカミーユ・ピサロ《ルーヴル美術館》(1902)
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編集部