窓をめぐるアートと建築の旅。「窓展」が東京国立近代美術館でスタート
藤本壮介《窓に住む家/窓のない家》(2019)の展示風景 会場風景より、左からアンリ・マティス《待つ》(1991-92)、《窓辺の女》(1920)、エルンスト・ルートヴィヒ・キルヒナー《日の当たる庭》(1935) 会場風景より、西京人《第3章:ようこそ西京に―西京入国管理局》(2012) 会場風景より、タデウシュ・カントル《教室―閉ざされた作品》(1983-85) 会場風景より、手前がローマン・シグネール《よろい戸》(2012) 会場風景より、ゲルハルト・リヒター《8枚のガラス》(2012) 藤本壮介《窓に住む家/窓のない家》(2019)の展示風景 7 / 10
編集部