水戸芸術館現代美術ギャラリーで「再会─17人のアーティストによる伝言」が11月開催へ。「クンストハレ」としての同館の軌跡を辿る
小清水漸《浮くかたち〈八艘・四杯・三隻・一片〉》(1987)水戸芸術館蔵 「アートシーン90-96 水戸芸術館が目撃した現代美術」(水戸芸術館現代美術ギャラリー、1997)の展示風景 撮影:齋藤剛 杉山知子《each-all》(2005)水戸芸術館蔵 長澤英俊《花々のくに》(1985)水戸芸術館蔵 「ひかりといのちのある風景―現代美術センター所管作品から」(水戸芸術館現代美術ギャラリー、2020) 撮影:根本譲 河口龍夫《関係—再生・ひまわりの種子とマムサスの歯》(1998)水戸芸術館蔵 3 / 5
編集部