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長谷川祐子と奈良祐希がUESHIMA MUSEUMで語ったコレクションとキュレーション。その営みの核心に迫る

左から長谷川祐子、奈良祐希。背景は今津景《The Sea is Barely Wrinkled》(2025)
「像は燃え、像は歪み、そして光に昇華する」の地下1階の展示、左からラキブ・ショー《The Pragmatic Pessimist》(2024)、三家俊彦「The Aluminium Garden -Structural Studies of Plants-」シリーズ(2022)
「像は燃え、像は歪み、そして光に昇華する」の2階の展示、オラファー・エリアソン《Eye see you》(2006)。人類にとっての重要なエネルギーである太陽を表現した作品
「茶陶と現代陶芸展―時のうつほ」の展示風景。アクリルの什器に載せた作品下から照明を当てて器の存在感を強調している。中央は奈良の新作《Bone Flower Luminous》(2026)
「茶陶と現代陶芸展―時のうつほ」の展示風景。左から奈良祐希《Bone Flower》、シアスター・ゲイツ《Chawan》、三嶋りつ惠《FRUTTO 2》、安永正臣《Crumbling》
左から、友沢こたお《slime CLXXXIX》(2023)、タラ・ドノヴァン《Untitled》(2024)
左から、ジョージ・コンド《untitled》(1984)、アブディア《Untitled》(2013)、小西紀行《untitled》(2018)。壁面は長谷川が作品のニュアンスをつなぎ合わせるために紫に塗られた
「茶陶と現代陶芸展―時のうつほ」の中心部に展示されている奈良祐希の新作《Bone Flower Luminous》(2026)
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編集部