INSIGHT -

キュレーターとアーティストが選ぶ、ゴールデンウィークに行きたい世界のアート目的地

バンコクの景色 撮影=岩田智哉
バンコクの野良猫 撮影=筆者
100 Tonson Foundationで開催された「Matrilineal」展(2023年11月30日〜2024年5月26日)の様子 撮影=筆者
STORAGEの内部 撮影=筆者
バイタク後部座席からの様子 撮影=筆者
WIELSの外観 撮影=筆者
WIELSで開催された「Magical Realism: Imagining Natural Dis/order」展(2025年5月29日〜9月28日)の様子 撮影=筆者
ダカールの様子 Photo by Joseph Mpalirwa 写真提供=筆者
パップ・ソウレイ・フォール《NITTE MOY GARABAM》(2026)の展示風景 写真提供=筆者
「THE ART OF BEING, BLACK WOMEN」展(黒人文明博物館)で展示中のアレクサ・クミコ・ハタナカ《crashing》(2025)。ダカールのブラックロック・セネガルでつくられた手漉き紙に藍染めの手法を使い、アバカ、楮、地元の稲わらが用いられている
Barbican Centreの中庭。入場無料で、訪れる人々がくつろげる公共空間である 撮影=筆者
Barbican Centreで開催中のベアトリス・ゴンサレス展(2026年2月25日〜5月10日)の様子 撮影=筆者
Gasworksで開催された「Umi Ishihara: Nocturnal Melody」展(2026年1月22日〜3月22日)の様子 撮影=筆者
South London Galleryで開催された「New Contemporaries」展(2026年1月30日〜4月12日)の様子 撮影=筆者
Peckham Pelicanの内部 撮影=筆者
ブルス・ドゥ・コメルス(ピノー・コレクション)で開催された「Echo2: a Carte Blanche to Philippe Parreno」展(2022年6月22日〜9月26日)の様子 撮影=筆者
パレ・ド・トーキョーで開催された「SIGNAL (Mohamed Bourouissa)」展(2024年2月16日〜6月30日)の様子 撮影=筆者
ペロタンで開催された「Beast (Klara Kristalova)」展(2024年4月13日〜6月1日)の様子 撮影=筆者
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編集部