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ターナー・コンテンポラリーはいかにしてマーゲートを「アートの町」に変貌させたか?

ターナー・コンテンポラリー内のデイヴィッド・ホックニーによる《サンリー・ウィンドウ2026》(2026)の展示風景
マーゲートの海外沿いには、古い時計台などがあり歴史を感じさせる
ターナー・コンテンポラリーの外観
ドローイング・スタジオの内観。イベントのための貸し出しもしており、筆者が訪れた日は結婚式のための設えとなっていた
ターナー・コンテンポラリーの内観。ブリジット・ライリー展「Learning to See」が5月4日まで行われている
デイヴィッド・ホックニー《サンリー・ウィンドウ2026》(2026)の展示風景
J.M.W.ターナー《マーゲートの風下海岸に砕ける波》(1840頃)の展示風景
トレイシー・エミン《アイ・ネヴァー・ストップド・ラヴィング・ユー》(2010)の展示風景
アントニー・ゴームリー《アナザー・タイムXXI》(2013)の展示風景
マーゲートの旧市街
トレーシー・エミンによるTKEスタジオ。かつて公衆浴場だった建物を利用している
海岸沿いにあるコーヒーショップには、TKEスタジオでの展覧会のフライヤーが飾られていた
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編集部