INSIGHT設計担当者が明かす、DIC川村記念美術館の建築に込めた意味3月末で佐倉での活動を終了し、今後は東京での活動が予定されているDIC川村記念美術館。同館の建築を、設計担当者である根本浩(ねもと・こう)氏が語った。文=橋爪勇介(ウェブ版「美術手帖」編集長)2025.3.28保存エントランスホール 撮影=渡邉修 大きい画像で見る
DOUBLE ANNUAL 2026「遠くへ旅する者は多くの物語を語ることができる?/Long Ways, Long Lies?」2026.02.20 - 02.28国立新美術館恵比寿 - 六本木|東京