EXHIBITIONS
版画集ぜんぶ見せます! 同時開催「特集展示 小林正」
高崎市美術館で「版画集ぜんぶ見せます!」が開催されている。
本展では、特定のテーマのもとに複数の版画作品をまとめた「版画集」に注目。高崎市美術館が収蔵する版画集のなかから、パブロ・ピカソの『闘牛』(26点)やマルク・シャガール『ポエム』(24点)など、多くの人に親しまれてきたヨーロッパの作家たちによる6つの版画集の全作品を紹介する。
また、同時開催の「特集展示 小林正」では、画家・小林正を取り上げる。小林正は1949年生まれ、高崎市出身。ほぼ四半世紀にわたって独立展に出品を続けてきた。今回の展示では、小林の絵画作品を展示し、その足跡をたどる。
本展では、特定のテーマのもとに複数の版画作品をまとめた「版画集」に注目。高崎市美術館が収蔵する版画集のなかから、パブロ・ピカソの『闘牛』(26点)やマルク・シャガール『ポエム』(24点)など、多くの人に親しまれてきたヨーロッパの作家たちによる6つの版画集の全作品を紹介する。
また、同時開催の「特集展示 小林正」では、画家・小林正を取り上げる。小林正は1949年生まれ、高崎市出身。ほぼ四半世紀にわたって独立展に出品を続けてきた。今回の展示では、小林の絵画作品を展示し、その足跡をたどる。


