NEWS / REPORT - 2026.2.14歴史的建築がアートの拠点へ。水戸に「クヴェレ美術館」含む「テツ・アートプラザ」が誕生クヴェレ美術館誰もが無料で利用できるクヴェレホールクヴェレ美術館(左)とクヴェレホールの間には芝生の広場もクヴェレ美術館エントランスホール柔らかな光が注ぐ階段部分2階展示室より、手前は板谷波山《葆光白磁蕗葉彫刻花瓶》(大正初期)と《葆光彩磁延壽紋様香爐》(大正後期)。奥が横山大観の大作《放鶴》(1912-13頃)2階展示室より、手前は上村松園の円熟期の作品《雪》(1942頃)1階の吉田コレクション2 / 8 記事にもどる 編集部