開館50周年記念「モダンアートの街・新宿」(SOMPO美術館)開幕レポート。新宿ゆかりの芸術家たちの半世紀にわたる軌跡をたどる
展示風景より、松本竣介《立てる像》(1942、神奈川県立近代美術館蔵) 第1章「中村彝と中村屋 ルーツとしての新宿」の展示風景 展示風景より、中村彝《カルピスの包み紙のある静物》(1923、茨城県立近代美術館蔵) 展示風景より、『白樺』第一巻第八号(ロダン号)洛陽堂 1910年11月 展示風景より、岸田劉生《武者小路実篤像》(1914、東京都現代美術館蔵) 第2章「佐伯祐三とパリ / 新宿 往還する芸術家」の展示風景 展示風景より、佐伯祐三《立てる自画像》(1924、大阪中之島美術館蔵) 展示風景より、東郷青児《ピエロ》(1926、SOMPO美術館蔵) 展示風景より、松本竣介《N駅近く》(1940、SOMPO美術館蔵) 展示風景より、松本竣介《立てる像》(1942、神奈川県立近代美術館蔵) 展示風景より、寺田政明《ひまわり》(1950、板橋区立美術館収蔵) 展示風景より、阿部展也(芳文) / 瀧口修造 詩画集『妖精の距離』(1937、国立国際美術館蔵) 展示風景より、左:芥川(間所)紗織《女》(1954)、右:福島秀子《Work》(1960、両作品とも板橋区立美術館蔵) 5 / 14
編集部